日別アーカイブ: 2016年11月5日

県道270号 実は、(極?超~狭い)林道!→北宇賀

    《独り言1》昨日の昼食は、北浦街道(国道191号)「道の駅:豊北」の “ わくわく亭 ”に行くことにしました。噛めそうな歯が無いので “ 刺身系 ” なら?良かろうか?毎度の「おまかせ海鮮丼」ですね!ミニバイクで「ゴミ退治」をしながら出かけました。途中、「㈱一の俣温泉グランドホテル」に立ち寄りました。「堤瑞希」君にBbの楽譜を届ける為です(現在特訓中の4曲→友田浩司ギタープロ 作成)。(堤君)本人は不在でした。ホテル出発前、財布の中が気になって調べると、千円札が一枚しかなく(万札は少々)ジャラ銭少々(急きょ)田耕出合から「畑(はた)」正確には、この辺り全て豊北町北宇賀と言いますが、「二見」地区を目指しました。ご存知「シーフレンズふたみ」に 急きょ変更したのです。これで5度目の訪問になります。道中は(ほとんど)ゴミは落ちておらず、それでも10個ばかりゲットしました、、

    ・お店に到着(既に)満席状況、少し待機して入店しました(90%中年以上のオバタリアンばかり、、)。お目当ての¥1000「ふたみランチA」先着25名ぶんは既に売り切れ、財布の中のジャラ銭を数えると297円でした。(合計1297円)(注文は)「特牛(こっとい)イカ刺身」&「お刺身盛り合わせ」それぞれ各500円 ごはんと味噌汁(お代わり自由)で300円なので3円足りません。それでもまけてもらって注文しました(実は勝手に決め付けただけで、万札で支払い=苦笑)。
    何と!何と!それぞれのお刺身は(もの凄い量)これは想像を絶しますよ!多分、イカのお刺身は大ものを一パイぶん、お刺身の方は3~4種類の大盛りでした。小鉢の酢物も付いて、立派な昼食にありつけました。味噌汁はお代わりしました。
    コーヒー券を持っていたので(飲みながら)「お品書き」の紙面に(ふと!)“ お米は豊田町「一の俣」産です ”の表示に気づきました。お店の方に(筆者の氏名を名乗って)聞いたところ、とても懇意にしている「K/H」(奥様)でした。(弊社昵懇のお客様)これにはビックリ仰天!とても美味しい新米でした。

    《独り言2》ゴミ退治を始めて既に15年経過しています。昨今は(その)射程距離も伸びて半径30キロ前後、(近場は)実に綺麗になりました。今回のように遠出の場合、行きはともかくも、帰り道は(出来るだけ)異なった道を通って帰るように心がけているのです。まあ、折角の遠出がもったいない!からです。新たな道を通ると、新たな発見があります。こんな歳になっても嬉しいものです。
    「二見」からの帰り道、「下畑」&「大田」付近の狭い道路から、「宇賀」方面の標識があります(Uターン)。

    ・何時かは通ってみよう!と思っていたので、進入?していきました。全くの林道で(アトで調べて判ったのですが、、)紛れも無く県道270号線だったのです。完璧なる林道、ほとんど通行車輌は無く(ゼロに近い)荒れていましたねえ。まあ、不法投棄を見つけるのが狙いでもありますが、(それでも)県道は県道、定期的に巡回しておられるのでしょう。おおよそ5~7㌔、ポイ捨て系は少量でした(その後急に開けて)出ましたよ!日本海に、、ここは「宇賀本郷」北浦街道 国道191の幹線道路に出ました。
    ここから(左折)県道260号に入り「大河内温泉」郷を右に見て、(再度左折)県道491号(先日紹介の 天井ヶ岳 一の俣~長門市油谷の山越えに接続している)、一路 豊田町へ 杢路子=ムクロウジ(お嶽さん=狗留孫山 修禅寺 華山=げさん 入り口方面ですね。この頃既に 二袋ゲットミニバイクの後ろにくくり付けて帰路につきます。
    簡単にはそのまま(真っ直ぐ)帰らず、勝手知った様々な帰り道を経由するのです。①「みのりの丘」経由で「庭田」(バイパス経由)②下八道~上八道(やじ)白土の農道経由で弊社まで、、倍の時間がかかります。(大爆笑)