「ライフワーク」?はどうなったの? その3           2018年度 「フロンティア倶楽部」 挑戦!

肝心な「仕事」の話を少しばかり(ライフワーク その3)。2018年度も「上期」が終わり、今月は既に「下期」に突入しています。昨日(16日)の18時半から「一の俣温泉グランドホテル」に於いて、2018年度「東京海上日動グループ」全国大会(兼業代理店:対象)である「フロンティア倶楽部」入賞基準突破に向けて “ 決起大会 “ を催しました。弊社から5名、東京海上日動グループから7名の参加でありました。(双方応分・費用負担)全国入賞に向けて気合を入れるためです。

毎度の話ですが、この「全国入賞」には(正式には 感謝状贈呈式)二つの部門があります。一つは「一般種目」部門です!「自動車保険」や「自賠責保険」その他もろもろ「新種保険」~「火災保険」であります。(そして)二つ目が「生命保険」部門なんですね(正式には、生保・長期第三分野)。それぞれ実に厳格、実に過酷な入賞基準があるのです。「東京海上日動グループ」の代理店になって(何と)(既に)今年で30年目に入りますが。(その)ほとんどの年度に於いて「全国入賞基準」を突破して来たのです。

一番?過酷な種目が「一般種目」の入賞基準であります。その中でも「自動車保険」では、①“ 損害率 ” 60%未満 それと、②“ 対前年収保500万 ” 以上の増収!、③「自動車・火災・新種」早期更新率(4週間前)70%以上   この3つの関門が、とてつもなく超難関なのですね(自動車保険換算で、おおよそ毎年100件以上の新規)。

まあ、専門的な話はさて置いて、やれば確実に入賞できるのが(二つ目の)「生命保険」部門であります。弊社社員の諸君のお陰で、現在AAP1300万まで来ております。絶対入賞基準が、AAP2000万ですから、到達可能な数字になりました。契約件数にして、アト40件強でしょうか?何が何でも、やらなければなりません。

≪ 筆者は、もっぱら旗振り役でありますが、それだけではダメですから、自らの性根(しょうね)を叩き直して、邁進する覚悟であります。「ガン保険」「入院保険」などが、その生命保険商品ですね。ひたすら頑張るしかありません。≫  

列島縦断 鉄道「最長距離」 1万2000キロ (NHK 再放映)

(深夜0時過ぎ)テレビのチャンネルを カチャカチャしておりましたら、マルチ:タレント「関口知宏」さん出演の、「列島横断 鉄道1万2000キロの旅」の再放映がありました。ドンピシャ、スタートの北海道「稚内」から観ることが出来ました。同時刻に3日連続 すべて観ましたよ!

北海道 『稚内駅』スタート佐賀県 『肥前山口駅』まで 同じ路線を乗らずに、一筆書き旅行!それも最長で!

「伯備線」や「肥薩線」そして 筑豊本線「原田(はるだ)」や「桂川(けいせん)」懐かしいですねえ!
 
当初の放映当時(2004年)、一日15分の生放送?でしたか? とびとび で観た記憶があります。筆者は「青春18きっぷ」で、中国地方~九州地方~四国地方の「鈍行鉄道旅行」体験がありますので、3日目は、特に感激しましたね。DVDもあるようなので、入手して保管したいと思います。

単純に1万2000キロと言いますが、これは大変なことであります。連続で42日間かかるそうですからね!それと、「関口知宏」さん以前に「宮脇俊三」氏(故人)の列島横断鉄道の旅 があるそうです。これは旅行紀でしょうが、入手してみたいと思っています。こんな鉄道旅行に挑戦してみたいですね!結構、(色々な方が)されているようですが、、「稚内」から「肥前山口」までの「切符代」は?=1枚モノに途中下車のスタンプ その都度の宿賃「宿泊代」は?42日分?