海外「思い出」フライト-b(ロサンゼルス)

ロサンゼルスの思い出ですが、だいぶ前のことなので、確認しながらのコメントです。ロスでの1番は、空港内での食べること!ですね。行くたびに、到着時の場所が違って、その都度 食べるところも異なりますが、なんせ、物凄く広いですし、(空港が)行くたびにどんどんデカくなって、良く分かりませんねえ!

まず、メキシカン・フーズ 「タコス」~「トルティーヤ」ですね! やはり海外で口にするものは感激です。それからお店は異なって(同じロス空港)「ホットドッグ」でしょうか!やはり本場ものなんでしょうか?美味かったですねえ!最後に(笑われますが)「ピザ」なんですね。この生地の絶妙さ~大きさ~焼き具合 凄く感激しましたが、次に行った時、場所が分からず諦めたことがあります。広くて広くて、見つけるのは、まず無理ですね。完全に迷子になりますから、、、、そうそう どこかで食べた「フライドチキン」も絶妙に美味かったですねえ。☆日頃から「ド田舎」に住んでいますから、、、お察しください、、

〇サンタモニカ  〇ビバリーヒルズ  〇ウオーク・オブ・フェイム

忘れていました。ドジャース・スタジアムにも行きましたよ!サンフランシスコが「村上雅則」投手でしたが(1964年)、ここドジャースは「野茂英雄」投手でしょう(1995年)。車で行って、球場全体が、すり鉢のように深く沈んで、進入するとそこは内野席の一番上なんです。行った時は試合は無くて、まあ見学だけでした。(苦笑)

========ネットより

男子テニスツアー「ABN AMRO ワールドテニス」(3月1日~7日/オランダ:ロッテルダム/インドアハード/ATP500)の初日が、現地3月1日に行なわれ、錦織圭が1回戦に登場。第7シードのフェリックス・オジェ-アリアシム(カナダ)と対戦し、7-6(4)、6-1で錦織が、2020年9月の全仏オープン以来の勝利を挙げた。

 

海外「思い出」フライト-a

海外旅行の思い出をお伝えしています。少々、くたびれましたねえ!(苦笑)海外旅行(特に)アシスト無しの個人旅行の場合、もろもろ(全て)自分だけが頼り、困ったり、間違えたり、まあ、色々ありますが、これらは全てクリアーしなければなりません。

一番には、航空機の乗り換えでしょう。一例が、アメリカに行って、サンフランシスコ(もしくは ロサンゼルス)など、そこから「ラスベガス」に行く際、その当時(旅行鞄など荷物ですが)、日本から「ラスベガス」まで行くものと思っていたのですが、一度ばかり、サンフランシスコで入国手続き、そして荷物の受け取り、それから国内線に乗り換える、荷物も又積んでもらう、、なかなか大変でした。「成田空港」「関西空港」からのフライトですが、「ユナイテッド航空」そして「アメリカン航空」がほとんどでした。毎回毎回 格安旅行ですからね!

☆アメリカでの国内線→ドメスティック・ライン ☆乗り継ぎ→トランジット(又はトランスファー)

まあ、現在はどうか?存じませんが、この作業が面倒でしたねえ!日本からの到着、荷物の受け取り、再度国内線に乗り換える、場所も近かったり遠かったり、モノレールに乗ったり、成田でも(一旦)バスで移動がありますね!今は、最終目的地(それが国内線でも)まで送ってくれるのでしょう。この辺り、注意が要ります。最初に聞くように心がけています。

UAE(アラブ首長国連邦)のドバイの乗り換えは、次のフライト迄、10数時間の待ち時間がありました。その場合も荷物はいったん受け取りました。そこから一旦空港を出て、ホテルへ仮眠、何とか言っても、経験するしかない訳で、ふと そんなことを思い出しました。

サンフランシスコから(一度ばかり、ラスベガスに向けて)10人乗りのワゴン車に 2組夫婦のみ 4人(ドライバーは一人)で訪れたことがありました。これはまた一興で、6時間ばかりの自動車旅行でした。道中、トイレ休憩を兼ねて、何?ミルズ・アウトレットにも寄りました。これはお勧めですが、そのような旅行コース、今でもあるんでしょうか?