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新しい歴史が作られようとしています。その二(大坂なおみ選手、快進撃!)2018全米女子オープンテニス:優勝

「ド田舎会長」ブログ 2016年4月1日の記事⇒「新しい歴史が作られようとしています」その一(錦織圭選手、快進撃!)マイアミ・オープン2016 

本日は、「その二」 として、新たに3名の名前を付け加えようと思います。
その当時、筆者が掲げた選手は5名でした。
①「イチロー」選手(MLB=大リーグ) 
②「羽生結弦」選手(男子フイギュアスケート) 
③「松山英樹」選手(世界ゴルフ) 
④「高梨沙羅」選手(女子スキージャンプ) 
⑤「錦織圭」選手(世界男子テニス) の5名でした。

このたび(敢えて)付け加える選手は 
⑥「藤井聡太」棋士(将棋) 
⑦「大谷翔平」選手(MLB=大リーグ)
⑧「大坂なおみ」選手(世界女子テニス) の3名ですね!

筆者の感想として、今後(将来)これらの選手(記録など)を抜き去るもの(選手~棋士)は、まず!出ないと思いますが、、、、、、、

★ちなみに、計8名の選手の最高記録などを羅列して見ましょう。
①「イチロー」選手 ⇒アメリカ大リーグにて、・年間安打数10年連続⇒
200本以上(大リーグ新記録)、・年間安打数⇒262本(大リーグ新記録) ・安打総数3000本以上(日米通算安打では世界一 4257本) ・オールスター戦にて、ランニングホームラン などなど 現在44歳(来年度、現役続行の可能性あり)
②「羽生結弦」選手 ⇒男子フイギュアスケート オリンピック二期連続=金メダル 世界最高スコア⇒330,03 などなど 現在23歳
③「松山英樹」選手 ⇒世界ゴルフ(PGAツアー)世界ランキング2位(2017年6月18日)現在26歳
④「高梨沙羅」選手 ⇒世界女子スキージャンプ(ワールドカップ)優勝回数⇒55回(世界新)現在21歳
⑤「錦織圭」選手 ⇒ATP世界テニスツアー 男子ランキング4位(2015年3月)現在28歳
⑥「藤井聡太」棋士 ⇒最年少プロ棋士⇒14歳5ヶ月(中学3年生) ・プロデビューから29連勝 ・七段昇段⇒15歳9ヶ月 他 最年少記録多数 (今後) 記録更新可能性大 現在16歳(高校1年生)
⑥「大谷翔平」選手 ⇒大リーグ投手&打者との二刀流 新人から20本塁打(日本人選手新記録 2018年9月16日
日時点 )諸々記録更新中 現在23歳 大リーグ「新人王」濃厚?
⑦「大坂なおみ」選手 四大大会(ATPテニス グランドスラム)全米女子テニス優勝(日本人初)さらに発展、可能性大 現在20歳

MLB(大リーグ)の動向 & 筆者の最近の様子

大リーグ(MLB)のコメントを(ほとんど)しておりません。結論から言えば、活躍している日本人選手が少ないからです。(苦笑1)特に「イチロー」選手の姿が消えたこと!(マーリンズからマリナーズへ移籍 選手ではない=会長付き特別補佐)それに「ダルビッシュ有」投手(カブス)や「岩隈久司」投手(マリナーズ)がDL入り(故障)していることなどですね。残す所あと22試合前後(年間162試合)、日本人選手が活躍しない大リーグは、面白くありません!

NHK-BSやスカパーなどの MLB放映 は、まず第一が「大谷翔平」選手が中心です!チーム(エンゼルス)=アリーグ西地区は、戦績は振るわず、ポストシーズンの圏外ですね。それでもLIVE中継を継続しています。それと「田中将大」投手の登板の時もLIVE放映していますが、最近!やっと勝ち投手になりました。(10勝5敗)ヤンキース=アリーグ東地区2位 何とか「ワイルドカード」だけは当確か?ポストシーズン出場にギリギリでしょう?

まあ、それでも「日本人選手」の一挙一動は気になるもので、できるだけテレビ観戦するように心がけています。「前田健太」投手がいましたね。(ドジャース)=ナリーグ西地区2位 (彼は)クローザーに転向したようです。ドジャースは、地区優勝の可能性があります。

現在の筆者(ド田舎会長)は、「非常勤?」もしくは「居場所不明」「会社内・清掃担当」「自然消滅予定」なんですね。(苦笑2)今年の夏は、酷暑~激熱ですから、体力維持の立場で、お許し願いたいと思っています。会社のことは(いつもいつも)気にかかりますが、気がついたことは(社員の皆に色々と)聞くようにしています。
「好き放題」の「勝手人生」をやっていますから、同じ年齢前後(73歳)の皆さんよりは、見た感じは(とても)元気に見えるそうです!インスリンも打っていますし、お薬も(真面目に)5錠 飲んでいます。食事の節制は(ほとんど)しておりません。「ステーキ」大好き!「回転寿司」大好き!「ジョイフル」や「ガスト」も大好き!実に困った「初老ガキ大将」であります。(苦笑3)

======↓ guest 長府店にて

《 試合結果a》9月6日深夜 WOWOW-LIVE 192 「大坂なおみ」選手 全米オープンテニス 準々決勝 ◎勝利しました!対「ツレンコ」選手(ウクライナ)6-1 6-1(試合時間 58分)  準決勝は「スアレスナバロ」選手(スペイン)と「キーズ」選手(アメリカ)との勝者と対戦。準決勝の予定時間は、9月7日の午前7:55の予定。(ナイトセッション)・時差マイナス13時間
対戦相手「キーズ」選手(アメリカ)に決定!

《 試合結果b》 ◎「錦織圭」選手!勝ちました!!全米オープンテニス 準々決勝 対「チリッチ」(クロアチア) 2-6 6-4 7-6 4-6 6-4 フルセット ~6:59(試合時間 4時間8分) 次の準決勝(ベスト4)は「ジョコビッチ」(セルビア)対「ミルマン」(オーストラリア)の勝者(ナイトセッション)8日午前6:30の予定 WOWOW 192⇒対戦相手は「ジョコビッチ」選手に決まりました。

《 対局結果 》将棋 「棋王戦」9月3日(挑戦者決定トーナメント 一回戦の最後の対局)「藤井聡太」七段 と 「菅井竜也」王位 との対局、(9:00対局開始・持ち時間各4時間) 133手にて投了 菅井王位 の勝利。~18;15 この敗戦によって、藤井七段の (今年度の)タイトル挑戦は消滅しました。

☆棋王戦は、全棋士と女流名人、アマ名人で行います。予選をトーナメントで行い、その通過者とシード者で本戦トーナメントを行います。なお、本戦はベスト4以上は2敗失格制となり、敗者復活戦があります。挑戦者決定戦は変則2番勝負で、勝者組優勝者は2局のうち1回勝てば挑戦権を得ますが、敗者復活戦優勝者は2連勝が挑戦の条件となります。
棋王とその優勝者が、例年2月から3月にかけて五番勝負を行います。