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MLB(大リーグ) a いよいよ大詰め!ア・リーグ

MLB(大リーグ)が、いよいよ大詰めを迎えています。ア・リーグですが、各地区の優勝は決まっています。○東地区「レッドソックス」○中地区「インデアンス」○西地区「アストロズ」であります。

「大谷翔平」選手の居る「エンゼルス」は西地区のドンツー(5チーム中の4位)なので、「ワイルドカード」「ポストシーズン」(地区シリーズ)へは(当然)行けません。(消滅)
一番の問題点は、(既に2チーム確定済みの)「ワイルドカード」(地区シリーズ出場決定戦)でしょう。但し、その勝率によって、試合場所が決まります(自チームのグランンドで試合が出来るかどうか?)。たったの1試合で(地区シリーズ)に行けますからね。「ヤンキース」と「アスレチックス」の2チームのみが、ワイルドカード(地区シリーズ出場の権利)を持っています。最後の最後まで目が離せません。

「ヤンキース」は「ニューヨーク」=東海岸、「アスレチックス」は「オークランド」=西海岸 (かなりの距離です)  「田中将大」投手の居るヤンキースが勝率で上であれば移動も無く有利、その後の「レッドソックス」=ボストン(東海岸) との「ポストシーズン」(5試合 3戦先勝 )への疲れが違って来ますからね。このあたりを注目して残り数試合を見てみましょう。

☆早い話が、ヤンキースが勝率で「アスレチックス」に劣れば、東海岸から、約6時間もフライトして(4300㌔)、オークランドに行き(たった1試合のために)、疲れ果てて、また6時間のフライト と言う話であります。かなりのハンディですからね!

◎追記 「ヤンキース」が勝ちました!よって、「アスレチックス」との「ワイルドカード」(地区シリーズ出場決定戦)1試合の球場は、ヤンキー・スタジアムとなりました。

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☆速報1 テニス「西岡良仁」選手 「深セン オープン」(中国)にて、準決勝(ベスト4)に進出しました。西岡選手は、世界ランキング171位、準決勝の相手は、「ベルダスコ」選手(スペイン)L=28位 あの、マリー選手(英国)を破っています。

☆速報2 同上 「西岡良仁」選手 何と!決勝に進出。「ベルダスコ」選手にフルセットの末勝利!これは凄い! 1-6 6-3 7-6 テレビ放映は無く、ネットで調べて見ましょう。

↓ ネットから

男子テニスの深セン・オープン(中国 深セン、ハード、ATP250)は29日、シングルス準決勝が行われ、世界ランク171位の西岡良仁が第5シードのF・ベルダスコ(スペイン)を1-6, 6-3, 7-6 (7-5)の逆転で破り、自身初のツアー決勝進出を果たした。

この日、西岡は序盤から元世界ランク7位のベルダスコの強打に押され、ゲームカウント0-3とする。その後も勢いが衰えないベルダスコに主導権を握られ、第1セットを落とす。

第2セットに入るとドロップショットなどで揺さ振った西岡が2度のブレークに成功し、セットカウント1-1に追いつく。

ファイナルセットは両者一進一退の攻防から西岡がベルダスコの強打を振り切り第7ゲームでブレークに成功。第8ゲームはブレークバックを許したがタイブレークを制し、2時間を超える死闘に終止符を打った。

決勝では、世界ランク67位のPH・エルベール(フランス)と対戦する。エルベールは準決勝で第7シードのA・デ ミナー(オーストラリア)を7-5, 2-6, 7-6 (10-8)の死闘の末に下して決勝へ駒を進めている。

↑ ネットより

MLB(大リーグ)の動向 & 筆者の最近の様子

大リーグ(MLB)のコメントを(ほとんど)しておりません。結論から言えば、活躍している日本人選手が少ないからです。(苦笑1)特に「イチロー」選手の姿が消えたこと!(マーリンズからマリナーズへ移籍 選手ではない=会長付き特別補佐)それに「ダルビッシュ有」投手(カブス)や「岩隈久司」投手(マリナーズ)がDL入り(故障)していることなどですね。残す所あと22試合前後(年間162試合)、日本人選手が活躍しない大リーグは、面白くありません!

NHK-BSやスカパーなどの MLB放映 は、まず第一が「大谷翔平」選手が中心です!チーム(エンゼルス)=アリーグ西地区は、戦績は振るわず、ポストシーズンの圏外ですね。それでもLIVE中継を継続しています。それと「田中将大」投手の登板の時もLIVE放映していますが、最近!やっと勝ち投手になりました。(10勝5敗)ヤンキース=アリーグ東地区2位 何とか「ワイルドカード」だけは当確か?ポストシーズン出場にギリギリでしょう?

まあ、それでも「日本人選手」の一挙一動は気になるもので、できるだけテレビ観戦するように心がけています。「前田健太」投手がいましたね。(ドジャース)=ナリーグ西地区2位 (彼は)クローザーに転向したようです。ドジャースは、地区優勝の可能性があります。

現在の筆者(ド田舎会長)は、「非常勤?」もしくは「居場所不明」「会社内・清掃担当」「自然消滅予定」なんですね。(苦笑2)今年の夏は、酷暑~激熱ですから、体力維持の立場で、お許し願いたいと思っています。会社のことは(いつもいつも)気にかかりますが、気がついたことは(社員の皆に色々と)聞くようにしています。
「好き放題」の「勝手人生」をやっていますから、同じ年齢前後(73歳)の皆さんよりは、見た感じは(とても)元気に見えるそうです!インスリンも打っていますし、お薬も(真面目に)5錠 飲んでいます。食事の節制は(ほとんど)しておりません。「ステーキ」大好き!「回転寿司」大好き!「ジョイフル」や「ガスト」も大好き!実に困った「初老ガキ大将」であります。(苦笑3)

======↓ guest 長府店にて

《 試合結果a》9月6日深夜 WOWOW-LIVE 192 「大坂なおみ」選手 全米オープンテニス 準々決勝 ◎勝利しました!対「ツレンコ」選手(ウクライナ)6-1 6-1(試合時間 58分)  準決勝は「スアレスナバロ」選手(スペイン)と「キーズ」選手(アメリカ)との勝者と対戦。準決勝の予定時間は、9月7日の午前7:55の予定。(ナイトセッション)・時差マイナス13時間
対戦相手「キーズ」選手(アメリカ)に決定!

《 試合結果b》 ◎「錦織圭」選手!勝ちました!!全米オープンテニス 準々決勝 対「チリッチ」(クロアチア) 2-6 6-4 7-6 4-6 6-4 フルセット ~6:59(試合時間 4時間8分) 次の準決勝(ベスト4)は「ジョコビッチ」(セルビア)対「ミルマン」(オーストラリア)の勝者(ナイトセッション)8日午前6:30の予定 WOWOW 192⇒対戦相手は「ジョコビッチ」選手に決まりました。

《 対局結果 》将棋 「棋王戦」9月3日(挑戦者決定トーナメント 一回戦の最後の対局)「藤井聡太」七段 と 「菅井竜也」王位 との対局、(9:00対局開始・持ち時間各4時間) 133手にて投了 菅井王位 の勝利。~18;15 この敗戦によって、藤井七段の (今年度の)タイトル挑戦は消滅しました。

☆棋王戦は、全棋士と女流名人、アマ名人で行います。予選をトーナメントで行い、その通過者とシード者で本戦トーナメントを行います。なお、本戦はベスト4以上は2敗失格制となり、敗者復活戦があります。挑戦者決定戦は変則2番勝負で、勝者組優勝者は2局のうち1回勝てば挑戦権を得ますが、敗者復活戦優勝者は2連勝が挑戦の条件となります。
棋王とその優勝者が、例年2月から3月にかけて五番勝負を行います。