月別アーカイブ: 2013年12月

「呼夢奏グループ」 忘年会 c

.
12_22_01
↑ 「岡田悦子」さん(Vサイン) 「福原宏樹」さん(皮ジャン)
12_22_02
↑ 「熊澤康浩」さん
12_22_03
↑ 「清水尋子」さん
12_22_04

《独り言1》 先ほど(10時過ぎ)起床しました。まあ、無茶苦茶ですね!起床したと言うよりは、TATAKI 起こされた!というのが実情です。本日は「天皇誕生日」で祭日、一応(会社は)お休みなんですが、することは膨大!それだけに億劫になるのです。そばでカミサンが、「クリスマス・プレゼント」!をどうするの?「白菜の漬物」のsigoをして!,年賀状は出来たの?お年玉代が???要る!ANTAーdashiTEーYO?まあ、家に帰ったら全く何もしませんからね!怒鳴られて~たたき起こされて、、、

《独り言2》 先日(中也さんから)頂戴した「杵つきモチ」で雑煮を作ってもらいました。さすが粘りが違います。「いりこ」を前日から浸けて、それに「日高コンブ」でダシはOK!「しいたけ」「カブ」「青ねぎ」とどめは「うすくち醤油」「めんつゆ」で味を調整、完成です。爆笑 お正月用に(どこかで?)お餅をついて貰わなければ、、、

《独り言3》 さて、おなかも充分、会社に出かけましょう。連休が続いていますが、諸々な用事があります。若社長はロードサービスで休みなし、まあ、大変ですが、気をつけてやっても貰いたいです。高速道路の「事故車輌引き上げ」だけは、お断りするように(きつく)伝えましたが、一般道路でも危ない仕事ですからね、、   1月分の「自動車保険更新」の残りぶん、「年賀状の最終チエック」(それと)あわよくば、アト2~3件の新規契約に挑戦、まだまだ今年は終わりませんね。

___________

《独り言4》 本日は、マタマタ楽しいイベントの当日であります。夕方より、「フェルメ高熊」の有志の皆さんを中心とした「忘年会」があるのです。→スナック舞 何でも、高熊地区の年末集会が午前中にあって、その後「なおらい」、15時過ぎには終了とのこと。その後、移動してもらって「ミニ忘年会」の予定であります。さて?昨日(14時~16時)の「しゃらの木」でのミニ・コンサートに引き続き、俗世間を忘れられる「宇宙の世界」に身をゆだねましょう!さて?どなたが来られるのか?(誰も)マネの出来ない「妙なる音色」付き!の大忘年会に仕立て上げなければ?なりませんが、、、

「呼夢奏グループ」 忘年会 b  『人生哲学』 其の十

★ この「呼夢奏グループ」の忘年会ですが、通常とは全く異なり、まあ、内輪の演奏会~発表会?の様相なんですね!どこと無く?歳を忘れる会?そんな感じは全く無く、争って演奏を始めるのであります。ですから、生ビールは一杯は飲んだのは覚えていますが、この筆者でさえもピアノの前に陣取り、勝手に弾きまくり、結局hinsyuku~gekichinの運びとなりました。通常の竹(尺八)の練習とは違い、好きなように弾いていますから、後山邦秋師匠は、どこと無く落ち着かない?ような気配でしたねえ!曲によっては、楽譜を見ずに(????に?)演奏するのですから、通常では許されない練習風景ですね。

・筆者は(今回で)2度目の(忘年会)参加ではありますが、音楽仲間と言うか?同志会と言うか?おおよそ通常の飲み会ではありませんね。少しでも上手になりたい!早く先輩に追いつきたい!師匠の腕前に近づきたい!〔まあ、(現実的には)muri?でしょうが、〕そんな雰囲気でしたねえ。このような未知の音色?を出そうとする これも ‘属人的スキル’ 言わば「職人芸」的な技量への挑戦は、筆者のような凡人には、理解できませんねえ、、、自分には(全く畑違い)無理であります。

12_23_02

12_23_03
《独り言1》 「呼夢奏グループ」忘年会のスナップをお送りしています。一昨日、玉姫殿でのクリスマス・コンサートと言い、このような音楽的な ‘イベント’ に参加しますと、何ともいえない郷愁?すら覚えるのです。勿論、高校時代にコーラス部(男声合唱団)に在籍していたこと、ギターやウクレレ、そしてマンドリンまで内緒で買って、一時は練習していたり、その究極は、やはり親父さんの後姿!にあるのですね。

《独り言2》『人生哲学』 其の十

・昭和の45年以後、ここ豊田町では、毎年一度は謝恩セール「歌謡ショー」なるものが開催されていたのです。商工会長~町会議員~猟友会長などなど、主だった役職を親父さんはしておりました(まあ地元のuraボス)。まだまだ地元商店も意気盛ん、商品を買ってもらって「歌謡ショー」の招待券をお渡しする。(綴りになっている)金額は覚えていませんが、一定の購入額で 入場券と引き換えられる!しばらく続きましたねえ(10年以上)。それも、当時としては一流どころ、言わば紅白歌合戦出場歌手も来町していました。

・ここ数十年、この町での歌謡ショーは皆無ですが、思い出しただけでも「美空ひばり」「島倉千代子」「森進一」「都はるみ」「五木ひろし」「村田英雄」「橋幸夫」「こまどり姉妹」は確実に公演しています(そっくりさんではありません!)。他にも色々な歌手(千昌夫?~畠山みどり?水前寺清子?)、筆者は商工会の青年部員として、会場作りからお昼のラーメンの手配、駐車場係、控え室でのマージャンの段取りなど、しましたねえ!嘘みたいなホントの話、顔の30センチまで近づいたこともありますから、化粧の匂い、肌の白さ(都はるみ)、舞台衣装の裾の黒さ(こまどり姉妹?)などなど、(筆者30歳前後の頃)鮮明に覚えています。

・唯一、自分の手での歌謡ショー開催は(実際はコンサート&MC)はちろくコンビ=「中村八大&永六輔」ですね!長門市公演の帰り(あくる日)、入場料無料にて300人くらいのお客様でした(町中をくまなくマイクで案内放送しました)於:町民センター。八大さんのピアノ、六輔さんのおしゃべり、これには、立派なOCHIがあって、言わば「おひねり方式」だったんですね。主催者(大観塾グループ)の我々も初めてのことで、よく理解は出来ておらず、まあ今思えば、丁重なる「お布施」?いわば???でしょう(六輔さんはお寺の生まれ)。苦笑 当時(昭和50年代)ダンボール箱の中を数えたら、16万円強ありましたから、裸ZENIを(小ZENIも一緒に、車の中で)紙袋で渡しましたねえ(今の物価では、その数倍か?)!小郡の新幹線口まで送ったのは、自分(ド田舎会長)ともう一人でした(松田石油の現社長が運転)