将棋「藤井聡太」三冠 に注目!(竜王戦)その1

(既に)ご存じのように、「将棋」の「藤井聡太」三冠が、「竜王戦」のタイトル戦を戦っています。タイトル保持者は「豊島将之」竜王 (31歳) ですね!プロ将棋界において、タイトルは八つあります。その中でも一番(最高)にランキングされているのが、(この)竜王戦なんですね!

現在19歳と3ヶ月、二年連続で「棋聖戦」「王位戦」を獲得、(確か)3期タイトル通算獲得で、九段(最高位)に昇段しています。通常、タイトル保持者は、~~段とは呼ばれませんので、この調子でいけば、「藤井九段」と呼ばれることは、(しばらく)無いかも知れません??

(これも)ご存じと思いますが、昨年度からのタイトル(獲得)が、「棋聖」と「王位」  今年度、(その)タイトルを堅持(防衛)、さらに「叡王戦」を新たに獲得し、現在「三冠」と呼ばれています。

現在対局中の「竜王戦」は、7回戦で行われ、4勝先に勝利したほうがタイトル保持者となります。最短 4回連勝での獲得もあり得ます。同時進行中の「八大タイトル戦」で、「藤井聡太」三冠に可能性があるのは、(この現在行われている)「竜王戦」と それから、現在タイトルの挑戦者を決めるリーグ戦が真っ最中の「王将戦」の2タイトルのみです。→すでに「王座戦」「棋王戦」は予選で敗退しております。それから(残りもう一つ)「名人戦=順位戦」は、やっと次期から挑戦権の「1組」に昇格ですから、今年度中は挑戦できません。ですから、(今季は)最大で「五冠」の可能性があるわけで、この追っかけ(AbemaTV観戦)が最高の楽しみなんです。=「AbemaTV」無料 「将棋プレミアム」月990円 など

筆者は、「将棋」は子供のころからしておりました。親父さんが結構好きでして、まあ地元では、将棋好きな家でしたねえ、、将棋のルールは ほぼ知っておりますが、自分の実力は(全くの)低レベル、実に弱いです。(研究)練習?嫌いでしたから、強くなれませんでした。(苦笑)

☆「竜王戦」第1局(能楽堂)⇒ 10月8日~9日 123手で「藤井聡太」三冠が勝利 見事な逆転勝利でした!

 

地元「豊田町」に「ライブハウス」?→ ➁

この「ライブハウス」正式な名称は(まだ)決まっていないようですが, ❝ music Place TOMODA ❞  になろうか?と思います。バンドなど音楽の練習では、様々な高音が出ます。1番は(騒音云々??)でしょう!この対策には田舎がもってこいです。腕を磨くには、かなりの練習(訓練)が必須!ですからね。トランペットやドラムなどなど、結構な高音が出ますから。そういう意味から、案外(友田プロは)この場所を期待されているのでしょう。

そこは「八道(やじ)」地区ですが、一応 民家なので、進入路もそれなりに農道か?、駐車場などもありません(自分のクラウンや~4tトラックも入れます)。そこで(筆者)の出番が来たのです。なんとなんと(おおよそ)600㎡の雑草地が(見事)駐車場に変わったのです。当初、この地はボウボウの雑草群、それを「後山邦秋」師匠の「呼夢奏グループ」尺八メンバーの Doi君 が草刈り機で整備、、その後「増田組」に筆者が出向いて、駐車場整地をお願いしたのです。結論的に(見違えるような)立派な土地に、、会社がお休みの「土曜日~日曜日」にかけて、されたのです。超格安の作業料金にて、引き受けて貰いました。感謝~感謝、、、(正常の10分の1の価格か?)

機械(重機)と4tダンプで一気に整地化していきました。運よくこの土地は(登記上)雑種地でした。平成10年頃 畑(農地)から 地目変更がされていました。(まず)畑の泥を重機でけずり、(どけて)最終的にバラスを大量に入れたのです。運よく、安価?な細かい良質のバラスがありました。出来上がった「駐車場」を見て、涙が出てきましたよ! 「友田浩司」さんの、Facebookには、その全容を見ることが出来ます。これにて、かなりの音楽仲間が来られても、駐車場の心配は無くなりました。

(本格的な)音響設備~楽器類が(既に)搬入されています。すべてプロが使用されているシロモノ、予定では(弊社の事務所に眠っている)アップライト・ピアノを搬入する予定、、床(座)を補強したのち搬入いたします(ピアノ運送業者にお願いします)。