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「藤本貴司」さんから頂戴したコメントです。その 21 「カレンダーの配布作業」

「藤本貴司」さんから頂戴したコメントです。
   2014年9月9日ぶん

阿蘇山との出会いは50年前中学校の修学旅行、サンデンバス二泊三日の旅でしたが高速道もない時代に雲仙『初日は小浜(オバマ)温泉泊、二日目栃木(トチノキ)温泉泊=阿蘇外輪山立野駅近くの温泉』~島原~天草フェリー~熊本城~阿蘇山頂~その後どのルートを通ったか不明、遠路はるばる行ったものです。当時町内の幹線道路はほとんど未舗装でバスやトラック(乗用車はほんのわずか)がホコリをまきあげ通っていました。旅行のバスガイドさん「舗装道路と掛けてKoutaisi-denkaと解くーその心は?」ガイドさん「道(Michi)がいい、道(Michi)がいい!!」(笑い)このことだけよく覚えています。
立野スイッチバックは、20代始めの頃「阿蘇青年の家」に行く時、国鉄豊肥線に乗車「スイッチバック」を初めて体験、その後は自家用車で何度となく阿蘇山周辺にドライブや旧高森線トロッコ列車観光に出かけましたよ。

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◎「ド田舎会長」よりコメント(いきなり侵入します)12月6日

2022年度も、ついに12月に入り、せわしい日々を送っています。現在(一番に)取り組んでいること!それは「カレンダー」の配布作業ですね。自分は、まもなく78歳に突入する「高齢者」なんですが、会社は「カレンダー」を500部作ったものの、来社されるお客様に手渡しするだけで、積極的に配布するわけでもなく、そのうち無くなるだろう!来られた方にお渡しすれば、、、(会長が配るじゃろう!)まあ、そんな雰囲気ですね。自分は「歳もとったことだし、会社の全てにおいて、若いものに任せて、あんまりお節介をしないように、、」そんな気分でいるんですが、、いつまでたっても(誰も)積極的になるわけでもなく、、日にちは刻々と過ぎていきます。

11月の後半から、気になっていて、下旬の25日くらいから、ついにアクションを起こしました。まあ、我慢できない!そんな感じでしょうか!カレンダーの配布作業は、原則「ミニバイク」で行動します。まあ、それなりに気を付けてやっております。本日は、12月6日ですが、地元「豊田町」のお客お客様へは、99%完了いたしました。おおよそ350部終了でしょうか!

今年は、会社から近場の地区からスタート、長正司 一区 二区 矢田 殿敷 高熊 楢原 上殿敷(西市地区) 一ノ瀬 中村 稲光 高山 西長野 東長野 江良(豊田下地区) 等々が近場です!ここ数年連続で配布していますから、配布先一覧のリスト台帳コピーを持って回ってきました。その後、大河内 台 今出 地吉 (三豊地区) 稲見 八道 金道 宇内 浮石(豊田中地区) 荒木 殿居 一ノ俣 杢路子(殿居地区) ついでに 田耕 阿川(豊北地区)が、本日までの完了地域です。

☆蛇足ですが、道中 目立ったゴミは、当然拾って帰ります。やはり血が騒ぎますねえ!バイクの強みです。

一休みして(いよいよ)菊川町 豊浦町 埴生 厚狭 宇部方面 さらに 豊田前 美祢方面 最後に下関旧市内方面ですねえ!生保(のみ)町外のお客様は、ミツエさんの担当、昨日から配布を始めていますが、菊川町と下関旧市内(それと) 山陽小野田市ですね!これだけ分散しているお客様の配布管理は、その気でやらないと、結果的に大きな失敗をすることになりますが、さて、どうなんでしょうか?今は(ただ)ひたすらに配布が完了することを目指しています。この後半地区は、バイクは無理なので、若手新入社員とともに動く予定です。良くわからないお客様もおられて、ネットが必要となります。まあ、昨年度 緻密に行動しましたから、思い出すでしょう~~。

カレンダーの配布は、営業活動的に、とてもプラスになるんですが、(そうですねえ!)あと200部くらい追加して、新たな見込みのあるご家庭に(面談しながら)配布すれば、良いと思いますが、会社の若者たち、、それに気が付けば嬉しいですがねえ??
 

JET STREAM(音楽のある風景)から ㈱燈音舎     NO・11

☆ナレーション:城達也

遠い地平線が消えて
深々(ふかぶか)とした夜の闇に心を休めるとき
はるか雲海の上を音もなく流れ去る気流は
たゆみない宇宙の営みを告げています

満点の星をいただく果てしない光の海を
ゆたかに流れゆく風に心を開けば
きらめく星座の物語も聞こえてくる
夜の静寂(しじま)の何と饒舌(じょうぜつ)なことでしょうか
光と影の境に消えていった、はるかな地平線も
瞼に浮かんでまいります(以下略)

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DISC2  グラナダの夏の夜空

NO・2  〇 夏の日の恋 /  パーシー・フェイス

《楽曲解説》

1959年のアメリカ映画『避暑地の出来事』の主題曲で、マックス・スタイナーが作曲しました。サウンドトラックへ吹き込んだものではなく カバー盤ですが、パーシー・フェイス楽団の演奏は 全米チャート1位の大ヒット、そしてミリオンセラーなど数多くの栄光に輝いています。典型的な青春映画ではありますが、忘れられることなく 今も話題になり続けるのは、この素敵な主題曲あればこそと言えます。

◎NO・3  ムーラン・ルージュの歌  /   ビクター・ヤング

《楽曲解説》

1952年のイギリス映画『赤い風車』の主題曲で、ジャック・ラリュ(詞)とジョルジュ・オーリック(曲)が作りました。画家ロートレックの生涯を描いた伝記映画ですが、彼が晩年に自宅以上の時を過ごしていたという“ムーラン・ルージュ”というキャバレーを映画の中心に捉え、単なる伝記映画とは ひと味違う仕上がりとなっていました。赤い風車がトレードマークになっていたカンカン踊りを売り物にした娯楽場は、今もパリの観光名所です。

NO・4 〇シャレード /  ヘンリー・マンシーニ

《楽曲解説》

1963年のアメリカ映画『シャレード』の主題歌で、ジョニー・マーサー(詞)とヘンリー・マンシーニ(曲)が作りました。シャレードとは “謎解き” の意味で、高価な古切手に秘められた謎を解いてゆく様子は、ヒッチコック映画化と思うばかり(本作の監督は スタンリー・ドーネン)のスリリングな面白さに溢れていました。マンシーニの曲は、他の作品にも共通する “謎を解く中にこそロマンティックなものがある”という姿勢に貫かれていました。収録したバージョンは、もっとも有名なコーラス入りの録音です。