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海外「思い出」豪州(ゴールド・コースト)

(忘れていました)オーストラリアにも行ったことがあります。長男正之の結婚式が(豪州)「ゴールド・コースト」であったのです。何時でしたかねえ?もうだいぶ前ですが、(その後)3年経って生まれた息子が(今)中学2年ですから、17年くらい前でしょう。何でも嫁さんが、ゴールド・コーストの近くへ「ホームスティ」?2ヶ月くらい短期滞在していたとか、、Murwillunbah→ マーウイランバーと言う、小さな町らしいです。

福岡空港から出発、(関空経由)行先は「ブリスベン」でした。ブリスベンからはマイクロバスにて南下、「ゴールド・コースト」へ、その途中 何とか「コアラ動物園」に寄りました。(ローンパイン保護区)「ゴールド・コースト」のホテルには、何と!何と!大好きな「カジノ」があったのです。結果はチャラで大したことはありませんでしたが、ブラック・ジャックのディラーさんが、日本人で、ビックリしましたよ。何でも働きに来ているとか!色々話をしました。☆「コンラッド・ジュピター・ホテル」(ザ・スター・ゴールドコースト・カジノ)

あくる日、嫁さんのホームスティ先にお邪魔して、お庭でバーべキュー大会が始まりました。目の前に清流があって、自分の故郷の様な感じがしました。お肉は(勿論)オージー牛でしょう。数時間前から「赤ワイン」に漬けて柔らかくするのがコツ!と 先方のお父様が話していました。

結婚式は「ゴールド・コースト」郊外でありました。(メルストニアン・チャペル)。自分の長女夫婦が、マレーシァ(ペナン)から「シンガポール」経由で来ました。ドンピシャ間に合いました。そうそう、自分の下姉も一緒に参加、まあ懐かしい思い出です。先ほど姉に聞いたところ、全く覚えていませんでした。(苦笑)

海外「思い出」ラスベガス-g(カジノ)

ラスベガスの思い出で、やはり「カジノ」の話をしない訳には行きませんが、(本音の処)したくないのです。ほぼ100%勝ったことがないからです。カジノは所詮、賭け事ですが、それを言ったらお終いなんですね。

賭け事である「カジノ」をしない!に越したことはありません。したい者は止めてもします。しない人は、全く手を出しません。ラスベガスには、カジノを全くしない人々も結構いるそうで、アトラクションやショーの見物、買い物、単純に雰囲気を感じるだけでも、面白い処なんです。

カジノ=ギャンブル まあ、賭け事は、勝って止め、負けて止め、元になって止める、、、この辺りの信念がとても重要なことですね。自分の過ぎ去った大昔は別として、行く前から使う金額を決めて、それを日数で割って勝負する!ように(ここ20年間は)しています。やりたくない時はしない!気が進まない時はしない!まあ、それが出来たからまだ生きているのです。

カジノの勝負は短時間、そして同じ場所に居座らない!人様の勝負を見学する!などなど、、優等生の様な話ですが、こんな気持ちでいなければ、まともに帰ってこれません。少額の場所(ゲーム台)から、超高額なゲームなど、それらを見ているだけで面白いものです。

一例をあげますと、「ブラックジャック」の台で、ディラーとゲストが、1対1でやっている高額勝負(ハイローラー)をそばで見たことがあります。嘘みたいな話ですが、ヒトつのチップが10万くらいでそれを(幾つか)積んで、4ヶ所に張って勝負しているのを見たことがあります。まあ、ひと勝負(軽く)100万以上でしょう。このような高額の場合、階上の別室でやるのでしょうが、簡単に見えるところでやっている場所もありました。

賭け事の話題は面白くありません。面白い遊び方ですが、「ルーレット」で20㌦札を赤または黒に置いて、勝負する!まあ、続けても3回まで、(チップに代えずに勝負)それまでに出ている数字が表示盤に出されますから、その連続して(良く)出ている色に張る、まあ、こんな感じで勝負?することをしますねえ!少しでも勝ったら直ぐ「カラー・チエンジ」キャッシャーで換金、それで「バフェイ」へ、、そんな しょうもない こと真面目によくやりました。勝負事は「長居は無用」ですから、、→ ハイエナ戦法と自分は言っています