ラスベガス」カテゴリーアーカイブ

海外「思い出」フライト-a

海外旅行の思い出をお伝えしています。少々、くたびれましたねえ!(苦笑)海外旅行(特に)アシスト無しの個人旅行の場合、もろもろ(全て)自分だけが頼り、困ったり、間違えたり、まあ、色々ありますが、これらは全てクリアーしなければなりません。

一番には、航空機の乗り換えでしょう。一例が、アメリカに行って、サンフランシスコ(もしくは ロサンゼルス)など、そこから「ラスベガス」に行く際、その当時(旅行鞄など荷物ですが)、日本から「ラスベガス」まで行くものと思っていたのですが、一度ばかり、サンフランシスコで入国手続き、そして荷物の受け取り、それから国内線に乗り換える、荷物も又積んでもらう、、なかなか大変でした。「成田空港」「関西空港」からのフライトですが、「ユナイテッド航空」そして「アメリカン航空」がほとんどでした。毎回毎回 格安旅行ですからね!

☆アメリカでの国内線→ドメスティック・ライン ☆乗り継ぎ→トランジット(又はトランスファー)

まあ、現在はどうか?存じませんが、この作業が面倒でしたねえ!日本からの到着、荷物の受け取り、再度国内線に乗り換える、場所も近かったり遠かったり、モノレールに乗ったり、成田でも(一旦)バスで移動がありますね!今は、最終目的地(それが国内線でも)まで送ってくれるのでしょう。この辺り、注意が要ります。最初に聞くように心がけています。

UAE(アラブ首長国連邦)のドバイの乗り換えは、次のフライト迄、10数時間の待ち時間がありました。その場合も荷物はいったん受け取りました。そこから一旦空港を出て、ホテルへ仮眠、何とか言っても、経験するしかない訳で、ふと そんなことを思い出しました。

サンフランシスコから(一度ばかり、ラスベガスに向けて)10人乗りのワゴン車に 2組夫婦のみ 4人(ドライバーは一人)で訪れたことがありました。これはまた一興で、6時間ばかりの自動車旅行でした。道中、トイレ休憩を兼ねて、何?ミルズ・アウトレットにも寄りました。これはお勧めですが、そのような旅行コース、今でもあるんでしょうか?

海外「思い出」ラスベガス-g(カジノ)

ラスベガスの思い出で、やはり「カジノ」の話をしない訳には行きませんが、(本音の処)したくないのです。ほぼ100%勝ったことがないからです。カジノは所詮、賭け事ですが、それを言ったらお終いなんですね。

賭け事である「カジノ」をしない!に越したことはありません。したい者は止めてもします。しない人は、全く手を出しません。ラスベガスには、カジノを全くしない人々も結構いるそうで、アトラクションやショーの見物、買い物、単純に雰囲気を感じるだけでも、面白い処なんです。

カジノ=ギャンブル まあ、賭け事は、勝って止め、負けて止め、元になって止める、、、この辺りの信念がとても重要なことですね。自分の過ぎ去った大昔は別として、行く前から使う金額を決めて、それを日数で割って勝負する!ように(ここ20年間は)しています。やりたくない時はしない!気が進まない時はしない!まあ、それが出来たからまだ生きているのです。

カジノの勝負は短時間、そして同じ場所に居座らない!人様の勝負を見学する!などなど、、優等生の様な話ですが、こんな気持ちでいなければ、まともに帰ってこれません。少額の場所(ゲーム台)から、超高額なゲームなど、それらを見ているだけで面白いものです。

一例をあげますと、「ブラックジャック」の台で、ディラーとゲストが、1対1でやっている高額勝負(ハイローラー)をそばで見たことがあります。嘘みたいな話ですが、ヒトつのチップが10万くらいでそれを(幾つか)積んで、4ヶ所に張って勝負しているのを見たことがあります。まあ、ひと勝負(軽く)100万以上でしょう。このような高額の場合、階上の別室でやるのでしょうが、簡単に見えるところでやっている場所もありました。

賭け事の話題は面白くありません。面白い遊び方ですが、「ルーレット」で20㌦札を赤または黒に置いて、勝負する!まあ、続けても3回まで、(チップに代えずに勝負)それまでに出ている数字が表示盤に出されますから、その連続して(良く)出ている色に張る、まあ、こんな感じで勝負?することをしますねえ!少しでも勝ったら直ぐ「カラー・チエンジ」キャッシャーで換金、それで「バフェイ」へ、、そんな しょうもない こと真面目によくやりました。勝負事は「長居は無用」ですから、、→ ハイエナ戦法

ラスベガス 終わります、、、