月別アーカイブ: 2022年9月

「後山邦秋」さんからのコメントです。 その⑪

「後山邦秋」さんからのコメントです。
  2020年11月6日~11月6日 2019年9月25日~5月21日

ブログ再開!!楽しみが一つ増えました。人生詰まる所、やはり「生老病死」ですよね。何人たりとも、この現実から逃れることは できませんね。この大宇宙を貫く法則が、確実に存在してるような思いがします。早くそのことに気がつけば、この世に生を受けた意味も分かる様な気がする今日この頃です。今日は久し振りに、「徒然草」読みました。“栄冠は君に輝く” はBフラットでお願いします。(11月8日)

朝ドラ(連続テレビ小説)エール 音楽がテーマ(作曲家:古関裕而がモデル)「栄冠は君に輝く」この曲 好きですね!
今日はいきなり F(へ長調)でピアノお願いしたら、見事に演奏され感動しました。ド田舎会長の特技を更に磨いて欲しいものです。音楽は人を幸せにする力が有ります。
(還暦過ぎて)自身の幸せだけを願う人生と 決別出来るかどうか?今一度考えてみるのも良いか と思う今日この頃です。(11月6日)

「三谷幸喜」良いですね!彼の感性大好きです。「中井貴一」と「高倉健」、素敵な関係でしたよね。土曜日は寅さん!やってますね。不器用だけど、まっすぐで、情にもろい何時も人の事を考えてますよね。来月のコンサートに向けて、最終調整段階に入り、バタバタしてますが、ご都合良ければ寄って下さい 。(9月25日)

今年も「らっきょう」の季節が、やって来ましたね。昨年頂いた、らっきょう少々残ってますが、見事な琥珀色。色の変化に命の輝きを、感じます一粒、一粒に込められた、作り手の皆さんの、想いが、エネルギーとなって「らっきょう」に命を吹き込んでるのかも知れません。今年も、命のエネルギーを頂きながら、健康で価値的な、日々を送りたいと、思います。(5月21日)

↑「後山邦秋」さんから頂戴したコメントです。

四年前(2018年8月)のブログが面白い! その⑧

過去の「ブログ記録」(アーカイブ)について
  2018年8月16日ぶん

読者の皆々様へ 既にご存知のように、「ド田舎会長ブログ」には「アーカイブ」がありますね!→(過去のブログの記録)(再読すると)筆者にとっても実に面白く、さらに懐かしく、何とも言えない(奇妙な)気持ちになるのです。

(そもそも)ブログをスタートしたのは、2008年01月01日であります。サイト側のトラブル関係で、現実には、約2000件のブログを見ることが出来ません。言わば 2008年01月01日~2013年06月19日が何処かに隠れているのです。超難解な作業が必要だそうで、とても残念至極であります。その当時としては完璧なる連続ブログでしたし、スナップも大半が付いていますから、本当は「お宝」なんですね!(苦笑1)これらは金銭にも換えがたく(裏方さんには)何とか日の目を見たい!と懇願しているのですが、、、。

まあ、それにしても、5年前の2013年06月20日分からは再スタートですから、結構(実に)力作?傑作?の何ものでもありません。ぜひぜひトライ(再読)されて、5年前(68歳)と今日(73歳)の「ド田舎会長」の比較して頂くのも「一興」?かと存じます。(苦笑2)現在のところ、海外からのコメントなど、完璧にブロック(排除)されており、1件のスパムも入っておりません。

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◎速報 コメント抜粋 ↓

児玉進矢さんからのコメントです。
2022年9月13日 10:35 PM

昨日 私も藤井聡太五冠のA級順位戦、糸谷哲郎八段戦をAbemaで途中からですが観てましたが、これが面白いのなんの、確かにド田舎会長が観入る気持ちが分かりました。

この面白さの理由は何なのか??もちろん将棋のレベルの高さもあるでしょうが、やはりAIの形勢判断のパーセンテージを参考にしながら観戦できることでしょう。どんなスポーツや武道でも途中経過というか、どっちが勝っているのかは観ている側としては重要な要素です。最近ではフィギュアスケートも途中で技術点が表示されて分かりやすくなりましたね。

ところが 将棋のタイトル戦は一番強い者同士が戦っているので、AIが登場する前は正確に形勢判断できる解説者がおらず、終盤になって(誰の目にもはっきりしてきて)始めて優劣が分かったものでした。これだと観ている方は力が入りませんよね。今の解説者はAIの評価値や候補手という正解を見てからその理由を説明するのが仕事なので、必ずしも将棋が強い人でなくても別の説明能力があれば十分務まるわけです。昔の中学校の先生が持っていた教科書ガイドみたいなものですね。あれなしではとても授業ができない おじいさん先生 もいたような、、。

それはともかく、AIの示す最善手だけではなく、(時として)全く意味のわからない手(疑問手?悪手?が結果として絶妙手となる)を平然と指し続ける藤井五冠は もはや人ではなく、将棋星人と呼ばれているらしいですね。しかもまだ20歳、いやはや凄い若者が現れたものです。将棋界は向こう20年安泰でしょう。

↑「児玉進矢」さんから頂戴したコメントです。