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「らっきょう」作業 

「らっきょう」の作業(Sigo)ほぼ終了しました。ほぼ と言うのは、実は20L入りの樽に入れて漬け込んでいるのです。(総数10樽)これからそれらを2L~3Lそして4Lなどの「ビン詰め」をするのです。

「らっきょう」漬け~もう8年目に入りましたね! 年々調子に乗って、ついに200L前後までやれるようになりました。
今年度はスタートが5月25日と、2週間くらい遅く始めました。現物(仕入れ先)は藤野さん(宇内)~佐藤さん(殿敷)~池田さん(菊川 久野)~河田さん(稲見)そして於福の道の駅 などなどであります。

お手伝い(助っ人)は 久保さん~山根さん~福田さん ミツエさん  村口さん(1度のみ) 宇原さん~長尾さん→東海スタッフ(2度ばかり) よく頑張ってもらいました!「ド田舎会長」そして「ミツエ」さん 懇意な方々に進呈いたします。喜んでもらえば、それだけで満足であります。購入した「おたふくらっきょう酢」は、1,8L 6本入り 8ケース(ほとんどサンマート豊田店)です。

もう(あきらめて→苦々しく)やっていますが、一番の苦痛は「唐辛子」をハサミで切ることですね!目や鼻などかなりの刺激が来ますから、、、うっかりすると、両手に辛いのが付くのです。それと漬けたものが「濁ったり」して 捨てる(処分する)
ときでしょうか!なかなか苦労はあります(苦笑)

「児玉進矢」さんからのコメント その➃

「ド田舎会長の部屋」への、コメントを掲載しています。筆者が これっ!と思ったコメントを独断でピックアップしています。ご了承願います。

「児玉進矢」さんからのコメント 2021年12月5日ぶん

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「師走に入りましたましたね。そろそろ清水寺の和尚さんが今年の世相を表す漢字一文字を大書する時期です。

この行事は阪神淡路大震災の発生した1995年の年末に始まりました。その時は「震」でしたね。そして昨年は「密」。うーん、なるほど、、ただ、これらの字は偉い和尚さん決めるわけではなく、漢字検定協会が募集していて言ってみれば庶民の人気投票みたいなものです。まあ世相を表すものだから、それで良いのでしょう。

さて、今年はどの漢字が選ばれるのでしょうか?私の第一感は「耐」。ほぼ一年を通して日本中がコロナ禍に耐えていましたからね。首都圏などは年明けから九月までずっと緊急事態宣言が出ていたような感覚です。あるいは「争」。米中がことあるごとに角突き合わせ、ミャンマーやアフガニスタンでは内乱、日本もお隣の国となにやらもめてますのでこれも有力かなと。大穴は、ド田舎会長もこのブログで話題にしていた「撒」でしようか?まあ、ちょっとシニカルなので可能性はないですね。

でも願わくば前向きな漢字が書かれると良いですね。二刀流大谷選手や藤井四冠の活躍、松山英樹プロのマスターズ制覇、オリパラ選手たちの金メダルラッシュなどを一言で言い表せる漢字があれば当選確実でしょうが、私にはとんと思い付きません。答えは今月13日(月)にニュースでご覧下さい。

↑「児玉進矢」さんからのコメントでした。