月別アーカイブ: 2022年9月

「矢野公皓」さんからのコメントです。 その➂

「矢野公皓」さんからのコメントです。
 2020年11月7日~11月4日 2019年4月7日 ぶん

私のはガラホどころか堂々ガラケーです。10年以上使っていたのが(今年春先に)壊れた際の部品がないとのことで、これを機会にスマホデビュー、!と張り切ってドコモに行ったら(容姿から)
〈この白髪の爺さんにスマホを勧めたら覚えるのに絶対に10年以上かかる〉
と思われたのかどうか?勧められたのはガラケー、 ということでお預けとなった次第です。(11月7日)

最後に譲受価格見てビックリ。燃費13km強とは経済的ですね。こちらのパッソ(来年3回目の車検))はカタログ値は28㎞ですが12kmが限界です。もっとも近距離が多いし動いている時間より信号待ちで止まっている時間の方が長いせいかも。今日は【木枯らし1号】が吹きました。もうすぐ関東地方は冬を迎えます。(11月4日)

フェイスブックに未だ投稿が載ってないので、こちらでコメントさせて頂きます。検査調べてみました。神経伝導検査、神経の電流通過具合を波形で見るようですが、痛みを伴う検査の様で大変なようですね。 それにしても すごい検査や色々な薬剤があるのですね。(全く無知なものですみません)ステーキがますます遠ざかりますが、この際完全に治して貰って下さい。今年は昨年より桜の開花は早かったのですが、その後寒い日が続き東京郊外では今満開です。ちなみに明日の気象予報 は20℃晴れのち曇りです。
(4月7日)

↑ 「矢野公皓」さんからのコメントです。

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◎ド田舎会長より 14号大型台風について  2022年9月19日17時

結論的に全く被害にはあいませんでした。NHKテレビで台風の通過状況を見てましたが、どうも(ほぼ)家の上空を通過したみたいです。時間的に(午前中、1時間くらい)全く雨風が止みました。台風の目ではなかったような?それでもコースの左側の地域は(周南 岩国方面)、かなりの降雨量や嵐もあったようで、今回ばかりは「奇跡」ですね!町の真ん中に流れる「木屋川」ですが、それほどの水量でもなく、被害などは皆無であります。(但し、今の処のはなし、、、)

四年前(2018年8月)のブログが面白い! その⑩

◎緊急~特別 掲載します!(ド田舎会長より)
「植平光彦」さんから頂戴したコメントです。
2022年9月6日ぶん ↓

下関での勤務時代に 会長とご一緒していた頃の思い出は 尽きないものがありますが、その中の一つが西市自動車さんを訪問した際には、しばしば、会長と近隣のレストランでステーキを食べた思い出です。今振り返るとまさに「パワーランチ」ですね。「パワーランチ」という用語が一般的になったのは 下関時代のだいぶ後だったように記憶しますが、米国でランチを食べながら顧客と打ち合わせると、、言ったことをこう呼んでいるということを(その後)雑誌等で目にすることとなりました。そういう意味では、我々はおそらくは世界に先駆けてこの「パワーランチ」を実践していたわけです(笑)。

過去に食したものやその味は その当時の記憶と密接につながっていることが多く、あの時に噛み締めて味わったランチの味と会長と西市自動車さんの成績が一体となって蘇ってきます。機会があれば、当時、お邪魔したレストランにもう一度行ってみたいものです。きっと当時の思い出が半分くらい入った得もいわれぬ味を 堪能することができるのではと思います。

↑「植平光彦」さんからコメントでした。

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将棋のコメント 
2018年8月20日ぶん

実は「将棋の対局」時間は(大抵)一部を除いて、朝10時に対局が始まります。終わるのが夜8時とか夜10時とかですね。朝から晩まで観る訳ではなく、まあ、始まりの30分くらい 途中は抜かします。問題は夕方からなんですね!そして勝負が付く瞬間が面白いのです。大きく予定が無い時は、夕方6時過ぎからネット観戦ですね。(終盤の手合い!&投了の瞬間!が、タマリマセンね)

通常の対局(予選の段階では)はタイトル各戦の「持ち時間」が異なります。大抵は5時間でしょう。「挑戦者決定戦」では3番勝負!とか 「決勝戦」になると 7番勝負の4勝勝ち(タイトルを決める決勝戦)

①竜王戦 ②名人戦 ④王位戦 ⑦王将戦 は 7番勝負の4勝がち(各1局 二日間で行われる)

③叡王戦 ⑤王座戦 ⑥棋王戦 ⑧棋聖戦 は 5番勝負の3勝がち (各1局 一日で終わる。) 持ち時間は色々違って コメントでは無理。

但し①と④は8時間 ②は9時間 複雑!難解!色々違って説明不可能!昨年から(2015年)タイトル戦の仲間入りをした「叡王戦」は特に難解で、筆者は学習中です。(持ち時間が3通りあって、それを選ぶ!難しい)

実は「藤井聡太」七段は、未だ「八大タイトル戦」決勝!には出ておりませんね。準タイトル戦で「朝日杯オープン戦」優勝戦の時は、一戦(一発)勝負でした。(トーナメント戦)

8月26日 AbemaTVトーナメント(持ち時間5分 1手打つたびに+5秒)超早や指し将棋!準決勝(ベスト4)「藤井聡太」七段 対 「高見泰地」叡王七段がありました。 2勝1敗で藤井七段の逆転勝ち!これにて、決勝戦へ!非タイトル戦&非一般公式戦の為、通算勝敗には含まれません。これで決勝戦の相手棋士は「羽生善治竜王と「佐々木勇気」六段との勝者となります。

=======ネットより 

(プロ棋士になるには)

プロ棋士を志望する場合、日本将棋連盟が主宰する東西の「新進棋士奨励会」に入会するというのが主流の方法となっています。奨励会に入会する為には連盟正会員である四段以上のプロ棋士から推薦を受けた上で入会試験を受けなければなりません。

また連盟が主催する小中学生向けのアマチュア大会で好成績を収めている場合、プロ棋士からの推薦が免除されます。また、連盟主催のアマチュア大会で優勝しプロ棋士の推薦を受けたアマチュア棋士は三段リーグに参加できる三段編入制度が設けられています。

奨励会の厳しさとは?

「奨励会に入ってしまえば必ずプロの道が約束される」という甘い考えは通用しないのが奨励会、ひいては将棋界の厳しさと言えます。奨励会には年齢制限があり、満23歳の誕生日までに初段、満26歳の誕生日までに四段に昇格できなければ退会処分となります。

ただし、四段への昇格が掛かった三段リーグで勝ち越しできれば最高で満29歳の三段リーグ終了時点まで所属が延長されます。四段への昇格条件は「年2回の三段リーグで1位か2位になること」となっているため、毎年四人分しか席が開いていない狭き門となっているのです。

三段編入制度を利用した場合、最長4期(2年間)奨励会に在籍できることになっているため、勝ち越しても延長は受けられないことになっています。

アマチュアからプロに編入する

奨励会を使わないもう一つのプロになる方法が、「プロ編入制度」を利用することです。これは10勝以上、勝率6割5分以上という規定を満たす好成績を収めプロ棋士からの推薦を受けたアマチュア棋士が、プロ棋士相手に対局し5対局中3勝できればプロ棋士に昇格できる制度です。
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