「藤本貴司」さんから頂戴したコメントです。(受信漏れ)

「藤本貴司」さんから頂戴したコメントです。
2023年5月13日ぶん

こんばんは、先ほど気付きました。ド田舎会長ブログが4月20日から更新がないとばかりに思っていました。見出し文字がずっと同じでした。
コメントは大リーガーの大谷選手のことです。「キャッチャーミットにバットがあたる、打撃妨害で出塁、かってない多いわざとでは?」 等々あれこれ書き込み見て今から約60年前の野球少年の頃を思い出しました。
当時中学校の野球部監督 西村(至博=よしひろ)先生(長正司在住)の指導とセオリーは今だに忘れることありません。
先生の教えはルール内でどんな場合でも塁に出る(足の早い選手には塁に出たら二塁打三塁打と同じだ)そして全校生徒で一番足の早い100m選手(野球部経験なし)を代走要員にコンバートされましたが、野球やってないからセンス、セオリーほとんど無い、投手牽制程度で盗塁はほとんど失敗でした。
中学校二年生の時あった東京オリンピック出場の100mの飯島選手がプロ野球ロッテの代走選手にスカウトされ全く盗塁できないをご存知の方あると思います。
ブロ野球がする直前に実行されていました。
その前後は 下関商 野球部が池永投手で甲子園 春優勝、夏準優勝の時代です。当時の下関商 監督 高野さんは豊田町出身、西村先生と幼なじみ野球少年の同級生とずいぶん前ですが聞いています。

最後に野球のセオリー、センスです。西村先生の言葉は今だに忘れません。現在のようにすぐに記録がiPad表示ない時代は、バッターはともかく塁に出る。出れば、盗塁もてできる、、でした。「また打者はフルカウントでベルトより高い球は振るな」
守備では、外野守備でレフトは「左バッターはライン寄り浅めに守れ」と言われ、おかげで野球用語は助かります。

 

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