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味処 「一二三食堂」 a   小野田市

 

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《緊急速報》テニスの「錦織圭」選手、左足ふくらはぎ?の負傷にて、準決勝1セット途中で棄権しました。29日から始まる「ウインブルドン」への影響が心配ですね!

________以下 ネット記事より

ゲリー・ウェバー・オープン

男子テニスツアーのゲリー・ウェバー・オープン(ドイツ/ハーレ、芝)は20日、シングルス準決勝が行われ、第2シード錦織圭(日本)と世界ランク45位A・セッピ(イタリア)の対戦は、1-4のところで錦織が途中棄権を申し入れたため、大会初の決勝進出とはならなかった。

この試合、錦織は左足にテーピングを巻いた状態で登場し、足の痛みからか動きが鈍く、ボールも追いかけれない状態。サービス時もいつもとは違うフォームで打っていた。

錦織は今大会1回戦で期待の若手D・ティエム(オーストリア)、2回戦で難敵D・ブラウン(ドイツ)、準々決勝でビッグサーバーJ・ヤノヴィッツ(ポーランド)に勝利して準決勝へ駒を進めていた。

錦織がセッピに勝利していた場合、決勝では3連覇と大会8度目の優勝を狙う第1シードR・フェデラー(スイス)との対決だった。

またまた「ジョイフル」 (美祢店)   Sigo(しご)について!

 

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★Sigo→ しご についての説明を見つけました!

「しご」は、物事の始末、処置、整理、かたづけ、手入れなどという意味で、広くさまざまな場面 において使われる山口弁です。以下にその具体的な用例を示しましょう。
田畑を耕したり、草取りをして作物の手入れしたりする場合にも「しごーせる(しごをする)」を使います。「わしゃー今から、畑のしごーせて来る」などと言います。
魚や野菜などを、料理できる前の段階まで処理、下拵えする場合も「しごーせる」と言います。たとえば、魚のはらわたを出したり、うろこを落としたり、また野菜についた泥を落としたり、食べられない部分を捨てたりする時にこう言うのです。「あんたー、鯖のしごーせーさんせ」「山芋のしごーせたら手がかゆーなった」
聞きわけのない子供などを懲らしめたり折檻したりすることも「しごーせる」と言います。「ゆー(言う)ことー聞かんと、しごーせるでよ」などと言って、いけない子供を叱るのです。
また、手に負えない、始末に負えないことを「しごにならん」「しごに負えん」「しごがつかん」、油断がならないことも「しごにならん」などと山口弁では言いますが、最近ではこれらの表現を用いる人は非常に少なくなってきています。

↑ ネットより