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ド田舎会長 (全国大会 感謝状贈呈式 に向けて)

毎度のことですが、「フロンティア倶楽部」挑戦について コメントします。これは「東京海上日動グループ」主催の(兼業代理店の部)全国大会のことです。一定基準をクリアーすると、全国大会(感謝状贈呈式)に出席できるのです。これは(ある意味で)スティタスでしょうね!(もしくは自己満足かも?)

このように(何時でも~何でも)目標に向かって突っ走る(そして)やり遂げる、、そうすれば、おのずと自分の会社に貢献できる!(お手当が入りますからね、、)目標に向かって突っ走ると(自分の中に~思いもよらない)新たな底力が湧いてくるものなのです。30数年も保険の代理店をやらせていただいて、とても感謝しています。

さて、3月に入りました。今月末が2020年度の締めですね。先ほど端末を開いてみました。「ノンマリン一般」(自動車保険など)では、2月末までで、対前年比107,4% これは上出来です。このまま行けば、対前年比は大丈夫ですが、これには(別の)厳しい入賞条件があって、「損害率」や「早期継続率」と言うのが、どうしようも無く(クリアーが)難しいのです。

〇もう一方の「生命保険&長期第三分野」の方ですが、AAP2000万という入賞基準が決められています。(兼業代理店 目標数値)まあ、1年間に100件前後やれば、まず確実ですが、先ほど見てみますと 3月9日現在で、1705万(いわば)残り目標数値 295万なんですね。これは、頑張れば到達可能な数字です。

家内のミツエさんは(1人で)、(毎度~毎度)実に良くやっています。80%以上が本人による契約ですから、、、。現在の処 素晴らしく(気持ちが)高揚していて、絶対!目標を達成する!と気合が入っています。

1999年(平成11年)から生命保険への挑戦が始まって、21年目に入っています(東京海上日動あんしん生命㈱)。この部門の全国入賞回数は、(合計で)18回 なんです! モーターチャネル(自動車整備販売:関連代理店)では、全国のトップ集団に位置しているはずです。

この何とも言えない「達成感」、これは、「スティタス」もしくは「ご褒美」かも?知れません。このような言い方は(東京海上日動グループでは)どこにもありません。自分がそう思っているだけのこと、大きく言えば(これは、アキンドにとって)絶対的な凄い信頼のバロメーターなんですね!

《追記》昨年度(2019年度)3月の終盤に大奮闘して「全国入賞」を成し遂げました!残念ながら、このようなご時世、全国大会(感謝状贈呈式)は開催されず、記録上のペーパー表彰だけになりました。過去これで4回目のお流れですね。阪神・淡路大震災(1995年)~東日本大震災(2011年)~熊本地震(2016年)~新型コロナ・ウイルス感染(2019年)

2020年度も、この調子で行けば、まあ「お流れ」でしょうかねえ?、、全国大会が行われなくても、目標は達成しなければならないのです。いわば、新たな「勲章」をぶら下げる、、ただそれ一念あるのみ!です。最後の最後まで、頑張りますよ!

最近の様子を少々~

6日~8日と久しぶりに雪が積もりました。隣の孫たちは、雪投げ合戦をしたり、雪だるまを作ったりしていました。現在の路面状況は(すでに)、完全に普段の状況に戻りました。(実は)7日の夜は、野暮用にて長門~美祢 辺りをウロチョロしました。軽トラの四駆で、スタッドレス・タイヤを付けています(家内があきれていました こんな大雪に、、深夜2時帰宅、、)

道路は完全に凍結状態でしたが、積雪がそれほどでもなく、スピード を20㌔~30㌔ 辺りで移動しました。時間は軽く倍かかりました。ブレーキをほとんど踏むこともなく運転、何も起きませんでしたよ。

数日前、「東京海上日動グループ」の皆さんが年初の挨拶に来られました。・「安田啓明」山口支店長 ・「堀田圭史郎」下関支社長 ・「関一樹」あんしん生命 山口支社長 そして、担当の ・「大政憲太郎」主任の四名ですね!自分も久しぶりに会社にてOOMONOを弾きました。困ったものです。

(現在)会社の「レンタカー」そして「工場代車」は、ほとんど出払っており、積雪の影響もあって、結構 忙しい様子でした。油断して外に出したままの「花木」(君子ラン)は全滅、凍傷にかかって見事にペケ!油断大敵 ですね。会社の中は 1名社員が昨年11月に逝去し、さらに若手の社員が希望転職を願い出たようです。会社の運営も、正念場を迎えます。若社長には、さらに頑張ってもらいたいです。

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☆1月17日 午前中から、AbemaTV(パソコン)にて、「朝日杯」将棋トーナメントのLive放映を観ておりました。決勝トーナメントの初戦そして、準々決勝とも「藤井聡太」二冠(棋聖 王位)は(見事)勝利しました。特に(天敵)「豊島将之」二冠(竜王 叡王)との準々決勝では、見事な指しまわしで(これは)大逆転勝ちでしょう!公式戦では6連敗でしたから、他人事ながら、嬉しいですね。次戦の準決勝では(勝ち上がってきた)「渡辺明」三冠(名人 王将 棋王)との戦いになりました。