地元「豊田町」に、初の「ライブハウス」誕生か?→ ①

これは(ある意味で)ニュースなんですね!この「ド田舎」に、音楽家を集める(練習するスタジオ)が出来つつあるんです。民家を利用しての「ライブハウス」ですから、そんなに多くは入れませんが、大きな音も出せますし、音楽仲間との語らいも出来ますし、(今ものすごく)期待しているんです!

実は、尺八プロの「後山邦秋」師匠が、(八道=やじ地区)奥様のご実家を、そっくり提供され、「ライブハウス」スタジオ風に改造しよう!決断されたのです。それは(下関市在住)「友田浩司」ギタープロが後山師匠と音楽仲間、(お互い)この件に意気投合、すでに計画を実行中であります。音楽のプロともなれば、自分の腕前(技量)が、プロ=お金が稼げるのには、数千万円以上もの、、(音響や楽器類の全て+1人前になるまでの修行)が必要なのです。それと、だれが見ても(聞いても)さすが!!と言われる腕前(技量)が(プロには)絶対なんですね!楽譜さえあれば、なんでも演奏できる、、、

「後山邦秋」師匠も、保有している「尺八」一本百万円前後する「特注品」など、お金に糸目をつけないで手に入れたシロモノ(数十本)、また、その演奏技量は、そうざらにはおられませんほどの「腕前」なんです。ユーチューブなどで「一定」=いちじょう を見られますと、その技量の凄さを堪能できますよ! < 美の種in下関「青連」 >で検索 されると「一定」演奏が見れます。

「尺八譜」なるものを、自前で作成、音楽領域も「尺八古典」は勿論のこと「民謡」「歌謡曲」「抒情歌」「ジャズ」などなど、あらゆる範囲の演奏をされるのです。(五つの穴で2オクターブ以上、その他様々な技量、、)

10年前に(シロウト筆者)ピアノ演奏を「スピック」の特設会場で筆者はやらせてもらいましたが、その時の バンドマスターが「友田浩司」さんだったんです。ドラムやベースの皆さんにも、応援してもらった経緯があります。すでにご存じのように、川棚の「コルトーホール」でのコンサートの折り、自分も賛助出演(いわゆる 応援?)の際、友田浩司プロに、ギターによる伴奏をお願いして(これは数度も)感謝しているのです。  続く、、、

1 thought on “地元「豊田町」に、初の「ライブハウス」誕生か?→ ①

  1. 友田浩司

    お昼はね、八道でさ、リハやったり、録音したり、準備の仕事。夜は、スナック舞が、ライブハウスに、なるのよ。スタッフさんの、邦楽の、レベルも、皆、師匠レベルだからね、お金ある、観光客が、一杯来てくれると良いよね。勿論、地元も、大切だよね。

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