友田浩司」カテゴリーアーカイブ

地元「豊田町」に「ライブハウス」?→ ➁

この「ライブハウス」正式な名称は(まだ)決まっていないようですが, ❝ music Place TOMODA ❞  になろうか?と思います。バンドなど音楽の練習では、様々な高音が出ます。1番は(騒音云々??)でしょう!この対策には田舎がもってこいです。腕を磨くには、かなりの練習(訓練)が必須!ですからね。トランペットやドラムなどなど、結構な高音が出ますから。そういう意味から、案外(友田プロは)この場所を期待されているのでしょう。

そこは「八道(やじ)」地区ですが、一応 民家なので、進入路もそれなりに農道か?、駐車場などもありません(自分のクラウンや~4tトラックも入れます)。そこで(筆者)の出番が来たのです。なんとなんと(おおよそ)600㎡の雑草地が(見事)駐車場に変わったのです。当初、この地はボウボウの雑草群、それを「後山邦秋」師匠の「呼夢奏グループ」尺八メンバーの Doi君 が草刈り機で整備、、その後「増田組」に筆者が出向いて、駐車場整地をお願いしたのです。結論的に(見違えるような)立派な土地に、、会社がお休みの「土曜日~日曜日」にかけて、されたのです。超格安の作業料金にて、引き受けて貰いました。感謝~感謝、、、(正常の10分の1の価格か?)

機械(重機)と4tダンプで一気に整地化していきました。運よくこの土地は(登記上)雑種地でした。平成10年頃 畑(農地)から 地目変更がされていました。(まず)畑の泥を重機でけずり、(どけて)最終的にバラスを大量に入れたのです。運よく、安価?な細かい良質のバラスがありました。出来上がった「駐車場」を見て、涙が出てきましたよ! 「友田浩司」さんの、Facebookには、その全容を見ることが出来ます。これにて、かなりの音楽仲間が来られても、駐車場の心配は無くなりました。

(本格的な)音響設備~楽器類が(既に)搬入されています。すべてプロが使用されているシロモノ、予定では(弊社の事務所に眠っている)アップライト・ピアノを搬入する予定、、床(座)を補強したのち搬入いたします(ピアノ運送業者にお願いします)。

地元「豊田町」に、初の「ライブハウス」誕生か?→ ①

これは(ある意味で)ニュースなんですね!この「ド田舎」に、音楽家を集める(練習するスタジオ)が出来つつあるんです。民家を利用しての「ライブハウス」ですから、そんなに多くは入れませんが、大きな音も出せますし、音楽仲間との語らいも出来ますし、(今ものすごく)期待しているんです!

実は、尺八プロの「後山邦秋」師匠が、(八道=やじ地区)奥様のご実家を、そっくり提供され、「ライブハウス」スタジオ風に改造しよう!決断されたのです。それは(下関市在住)「友田浩司」ギタープロが後山師匠と音楽仲間、(お互い)この件に意気投合、すでに計画を実行中であります。音楽のプロともなれば、自分の腕前(技量)が、プロ=お金が稼げるのには、数千万円以上もの、、(音響や楽器類の全て+1人前になるまでの修行)が必要なのです。それと、だれが見ても(聞いても)さすが!!と言われる腕前(技量)が(プロには)絶対なんですね!楽譜さえあれば、なんでも演奏できる、、、

「後山邦秋」師匠も、保有している「尺八」一本百万円前後する「特注品」など、お金に糸目をつけないで手に入れたシロモノ(数十本)、また、その演奏技量は、そうざらにはおられませんほどの「腕前」なんです。ユーチューブなどで「一定」=いちじょう を見られますと、その技量の凄さを堪能できますよ! < 美の種in下関「青連」 >で検索 されると「一定」演奏が見れます。

「尺八譜」なるものを、自前で作成、音楽領域も「尺八古典」は勿論のこと「民謡」「歌謡曲」「抒情歌」「ジャズ」などなど、あらゆる範囲の演奏をされるのです。(五つの穴で2オクターブ以上、その他様々な技量、、)

10年前に(シロウト筆者)ピアノ演奏を「スピック」の特設会場で筆者はやらせてもらいましたが、その時の バンドマスターが「友田浩司」さんだったんです。ドラムやベースの皆さんにも、応援してもらった経緯があります。すでにご存じのように、川棚の「コルトーホール」でのコンサートの折り、自分も賛助出演(いわゆる 応援?)の際、友田浩司プロに、ギターによる伴奏をお願いして(これは数度も)感謝しているのです。  続く、、、