「神経伝導検査」を受けました。(山口労災病院:入院中!)

「山口労災病院」糖尿病内科に入院しています。昨日は「胸部~腹部CT検査」「皮膚科 ガングリオン他」そして「眼科 網膜」の検査、二日間に渡った(辛かった)「蓄尿」も完了し、先ほど「神経伝導検査」なるものを受けました(約40分)。何と!何と!これがもの凄く・・・!生まれてはじめての体験でした。(あまりにも強烈過ぎて)言葉には表せないので、ネットで調べてみてください。(爆笑)

(フレックスタッチ)ノボラビット(インスリン)が代わりました。新たに(フレックスタッチ)「ラウゾデグ」(インスリン)ですね。それから、朝食前に「メトグルコ」錠250mgプラス インスリンは、朝食前に1回のみ、明日(6日)からは、「トラゼンタ」5mgを中止し、「GLP-1」(注射)を処方するとか、、、=トルリシティ 皮下注 0.75mg(アテオス)週イチ

入院中ですが、5階の窓からは、緑も多く、さらに桜も満開、申し分ありません。意外なことがありますよ!それは、夕方になると、通路の一番西側の窓から、真っ赤な「夕日」が出現するのです(上から降りてきて、徐々に沈んでいく)。たまたま、トイレに行く際に判ったのですが、肝心な先生方や、看護師さんたち、さらには我々入院患者でさえも、気がついていないほどの様子、この夕日は(日々)「真っ赤」ですよ!色々調べてみると、この辺りには「焼野海岸」があって、「夕日100選」に入っているとか!なるほど!それにしても、毎日「真っ赤な」夕日が見られるなんて、、、この病院を建てられた設計士さんは、そこまで考えての位置取りだったのでしょう。勝負は30秒くらいですが、一見の価値がありますね。

 

「神経伝導検査」を受けました。(山口労災病院:入院中!)」への1件のフィードバック

  1. 矢野公皓

    フェイスブックに未だ投稿が載ってないので、こちらでコメントさせて頂きます。検査調べてみました。神経伝導検査、神経の電流通過具合を波形で見るようですが、痛みを伴う検査の様で大変なようですね。 それにしても すごい検査や色々な薬剤があるのですね。(全く無知なものですみません)ステーキがますます遠ざかりますが、この際完全に治して貰って下さい。今年は昨年より桜の開花は早かったのですが、その後寒い日が続き東京郊外では今満開です。ちなみに明日の気象予報 は20℃晴れのち曇りです。

    返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。