指は(だいぶ)良くなりました!

右手「指」の件では、お騒がせしました。だいぶ元に戻って来ました。薬指だけが、まだ痛いですが、演奏には差し支えありません。深夜の3時過ぎですが、現在、特訓中です。(爆笑)
直前にバタバタしても、どうしょうもありませんが、やらないより、やった方が(まあ)気休めであります。誰もいない処で一人で指を動かしていますと、何とも言えない「自分なりの境地」?ある意味で(この音楽という世界自体)自分が勝手に陶酔?しているようなもの、、言わば、ここがド素人なんですね。まあ、実に面白い「道楽」かも?知れません。
これが、人前での演奏、ヒトサマに聞かせる!となると、これはオオゴトの話であります。ヤメチョヶェ~~!ヘタクソォ~~これが現実の話でしょう。
何故か?決してそのような怒号(汚号?)は飛んでこないでしょう。一所懸命やっていますと、案外と、皆さん、喜んで頂けるんですね。一番大事なのは「聞いていて楽しい」「気持ちが良い」ここなんです。
音楽は「音を楽しむ」と読めますね。さらに「妙なる音」==妙なるとは?どういうこと 「音色」=ねいろ 音に色がついている・・。さらに「心を音で伝える」ともプロの先生は言われます  かなり難解な言葉であります。
不思議なことに、歌でも楽器でも、音楽には、平常の生活では感じれないことが、沢山~たくさん あるのです。大なり小なり「音楽」は永遠なんですね。音を楽しんで、心を音に出す!難しいことですが、ここら辺りで頑張ります。

指は(だいぶ)良くなりました!」への1件のフィードバック

  1. ド田舎会長 投稿作成者

    「心を音で伝える」またまた「超難解」な表現ですね。理解できるような?出来ないような?これは「妙なる音」と同じく究極の「音楽そのもの」でしょう。「人生を感じる演奏」良い言葉ですねぇ!ピアノの世界に傾倒して既に6年経ちました。(だいぶ)そのあたりが判って来たような?判らないような?なんともいえない境地ですね。優しさ~強さ 激しさ~苦悩 勢い~心痛 などなど、それを音に出す、まあ、難解ですが素晴らしいことです。
    但し、人前で演奏するときに、それを表現することの難しさは、究極の課題でもあります。○あがってしまう○多人数の合奏では、それどころではない○心に余裕が無い 
    ご指摘の「自分の不思議な魅力」良く判りませんが、何かがあるんでしょうかねえ?こうなると「人生哲学」営業での「目標達成意識」「ゴミとの会話」(大爆笑)みな同じかも知れません。コメントありがとうございます。感謝!

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